2004年06月12日

慶応大学さんの発表会

全体的に不思議さよりもエンターテイメント色が強く、また、完成度が高かったので非常に楽しめました。
ここ数年で一番面白かったです。
あいかわらずレベルの高いジャグリングを筆頭に、二人でスリラーを踊ったリング、好対照な演技だったウォンドとフラワーあたりがお気に入り。
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