イタリア-ルーマニアを後半30分ぐらいまで見てたけど、あまりに眠くなったから「録画してるからいっか」と思って寝たら……
ようわからんが中途半端にしか録画できてなかった(T_T)
オランダ-フランスはおろか先の試合も見てたぐらいの時間までしかとれてないし……
見たかったなぁ。
2008年06月14日
2008年06月12日
珍しい信号

通勤経路の途中にあった見たことないタイプの信号。
青の時は赤のゾーンに、赤の時は青のゾーンに残りの時間が表示されるっぽい。
今までも似たような機能を持ったのはあったけども、一つに合体させてしまったヤツは初めてみたな。
いやー地味に進化してるんだねぇ。
これからの主流になるのか?
2008年06月10日
【蹴】【EURO2008 】オランダvsイタリア(3-0)
今更だけども地上波での放送ってほとんどないのね……
放送されるのもグループCの試合ばっか。スペインみたいのに(*_*)
それはともかく。
ビールを飲みながら観戦です(*^_^*)
イタリアはラインをかなり低めに設定。
奪ったらピルロを経由して隙を探す形。
逆にオランダは前線からプレッシングで奪ったら素早くサイドから行く形。
イタリアは様子を見てるのかと思いきや、ボールを保持している時は後ろから追い越して人数をかけて攻めきるところまでいく。
要するにお互いにボールを奪い取る手段は異なるものの、引き分けでよしなんてこれっぽっちも考えてないことがスゴくわかる。
いやーおもろい。
ただどちらかというとオランダが押し気味。
そして25分。
右サイドからのFK。
こぼれ玉を誰かが高速のシュート。それにファンニステルローイが反応してゴール。
……というか、オフサイドじゃね?
シュートに対して詰めることはできなかったけど、きっちりとラインを上げてたように見えたけど。
あと打ったの誰よ?
まあ何にしても認められたんだからゴールなワケだ。
30分。
イタリアのCKから。枠に飛んでいたボールを弾き返したファンブロンクホルストが駆け上がり、ボールを受けて大きくサイドチェンジ。
それをヘッドで返したボールをスナイデルがノートラップでニアをぶち抜くボレー。
さしものブッフォンも止められず。文句なしのワンダフルなゴール。まさかの二点差。
セットプレーのチャンスだと思ったらなぜか逆に決められていたというなんだか見たことのあるシーン。
40分にもDFラインの裏へ出たパスからファンニステルローイがブッフォンと1対1。
これは辛うじて足でセーブ。
どうにもイタリアが不安定な気がする。
低めなラインの割には奪おうとしたところでかわされてしまってる気がする。
オランダのポゼッションが巧みだからなのか?
いまいち全体像が見えないからようわからんな。
後半開始。二点負けているイタリアも交代はなし。
10分、マテラッツィに代えてグロッソ。
ケガか?
さすがに二点も負けてるだけあって、前半とはうって変わったように前から(というかどこだろうが)奪いにいく。
それでもなおかつ繋ごうとするオランダもスゴい。
ただイタリアは誰かがドリブルで運ぶかトニの頭を使わないとエリア近くまでいけない分だけちと苦しいかな。
前で奪えればいいけど、そうでないときはあまりに前と後ろとの距離がありすぎる。
オランダは前の選手のキープ力、パスを出す力と受ける力、機動力が高いから前でためることができるからよい距離間を保つことができてる。
18分、ディナターレに代えてデルピエロ。
25分、ファンニステルローイに代えてファンペルシー。
30分、カモラネージに代えてカッサーノ。
直後、ループ気味のパスで抜け出たトニがそのボールの勢いを使ってループでファンデルサールをかわそうとするがボールは枠を越えてしまう。
31分、プラルーズに代えてヘイティンハ。
パヌッチが左から一人かわしてのシュートもファンデルサールがブロック。こぼれた玉にトニとデルピエロが詰めるも合わず。
さらに直後、ピルロのスーパーなFKをファンデルサールが片手ではじきとばす。
そしてその流れ。
またしてもカウンターからカイトがブッフォンと1対1。
これはブッフォンがスーパーに止めるがさらにこぼれ玉を拾ったカイトからファンブロンクホルストに渡り、ヘッドで叩き込んで3点目。
後の先を取る攻めとでも言えばいいのかね。
さすがに終戦か……。
ただこれはグループリーグなので得失点を考えると一点でもとってはおきたいところか。
が、ロスタイムにも点は生まれずそのまま終了。
やっぱり一点目が肝だったのかなぁという気もするが、それでも二点目のアレはあったような気はするからやっぱりオランダの積極性の勝ちだなぁ。
にしても、この勝負でこんだけ差がつくとは思わなんだな。
いやいい試合でした。
放送されるのもグループCの試合ばっか。スペインみたいのに(*_*)
それはともかく。
ビールを飲みながら観戦です(*^_^*)
イタリアはラインをかなり低めに設定。
奪ったらピルロを経由して隙を探す形。
逆にオランダは前線からプレッシングで奪ったら素早くサイドから行く形。
イタリアは様子を見てるのかと思いきや、ボールを保持している時は後ろから追い越して人数をかけて攻めきるところまでいく。
要するにお互いにボールを奪い取る手段は異なるものの、引き分けでよしなんてこれっぽっちも考えてないことがスゴくわかる。
いやーおもろい。
ただどちらかというとオランダが押し気味。
そして25分。
右サイドからのFK。
こぼれ玉を誰かが高速のシュート。それにファンニステルローイが反応してゴール。
……というか、オフサイドじゃね?
シュートに対して詰めることはできなかったけど、きっちりとラインを上げてたように見えたけど。
あと打ったの誰よ?
まあ何にしても認められたんだからゴールなワケだ。
30分。
イタリアのCKから。枠に飛んでいたボールを弾き返したファンブロンクホルストが駆け上がり、ボールを受けて大きくサイドチェンジ。
それをヘッドで返したボールをスナイデルがノートラップでニアをぶち抜くボレー。
さしものブッフォンも止められず。文句なしのワンダフルなゴール。まさかの二点差。
セットプレーのチャンスだと思ったらなぜか逆に決められていたというなんだか見たことのあるシーン。
40分にもDFラインの裏へ出たパスからファンニステルローイがブッフォンと1対1。
これは辛うじて足でセーブ。
どうにもイタリアが不安定な気がする。
低めなラインの割には奪おうとしたところでかわされてしまってる気がする。
オランダのポゼッションが巧みだからなのか?
いまいち全体像が見えないからようわからんな。
後半開始。二点負けているイタリアも交代はなし。
10分、マテラッツィに代えてグロッソ。
ケガか?
さすがに二点も負けてるだけあって、前半とはうって変わったように前から(というかどこだろうが)奪いにいく。
それでもなおかつ繋ごうとするオランダもスゴい。
ただイタリアは誰かがドリブルで運ぶかトニの頭を使わないとエリア近くまでいけない分だけちと苦しいかな。
前で奪えればいいけど、そうでないときはあまりに前と後ろとの距離がありすぎる。
オランダは前の選手のキープ力、パスを出す力と受ける力、機動力が高いから前でためることができるからよい距離間を保つことができてる。
18分、ディナターレに代えてデルピエロ。
25分、ファンニステルローイに代えてファンペルシー。
30分、カモラネージに代えてカッサーノ。
直後、ループ気味のパスで抜け出たトニがそのボールの勢いを使ってループでファンデルサールをかわそうとするがボールは枠を越えてしまう。
31分、プラルーズに代えてヘイティンハ。
パヌッチが左から一人かわしてのシュートもファンデルサールがブロック。こぼれた玉にトニとデルピエロが詰めるも合わず。
さらに直後、ピルロのスーパーなFKをファンデルサールが片手ではじきとばす。
そしてその流れ。
またしてもカウンターからカイトがブッフォンと1対1。
これはブッフォンがスーパーに止めるがさらにこぼれ玉を拾ったカイトからファンブロンクホルストに渡り、ヘッドで叩き込んで3点目。
後の先を取る攻めとでも言えばいいのかね。
さすがに終戦か……。
ただこれはグループリーグなので得失点を考えると一点でもとってはおきたいところか。
が、ロスタイムにも点は生まれずそのまま終了。
やっぱり一点目が肝だったのかなぁという気もするが、それでも二点目のアレはあったような気はするからやっぱりオランダの積極性の勝ちだなぁ。
にしても、この勝負でこんだけ差がつくとは思わなんだな。
いやいい試合でした。
2008年06月09日
とりあえず
とりあえず自分は無事です。
が、さすがにここまで生活圏に近いところでの事件は初めてなのでなんといったらよいか……
池袋だったり地下鉄なんかは正直遠いなと思っていたが。
自分だけじゃなく知人連中がいた可能性も十分にあったワケだし。
以下は戯れ言×2
・にしても、万世橋の警察にしてみれば今年はさんざんな年だよな。
ホコ天で度を越えていってた連中をようやくおさめたと思ったら今度はコレなワケで。
なくなられた中には交通課の方もおられるみたいだし。
・昨日からいくつか番組を見てましたが……
「獣の夢」で描かれてたようなことがさっそく行われててなんか……
したり顔で分析し、古い事件がひっぱりだしてきて無理矢理関連づけようとしていたり。
池田小だったり土浦の事件が直接関係してるワケないでしょ。
まあショッキングな事件の割には、流せる情報がそんなにないみたいだからある情報をこねくり回してるんだろうけど、変な方向にいって連鎖的な事件を生み出さなきゃいいけど……
が、さすがにここまで生活圏に近いところでの事件は初めてなのでなんといったらよいか……
池袋だったり地下鉄なんかは正直遠いなと思っていたが。
自分だけじゃなく知人連中がいた可能性も十分にあったワケだし。
以下は戯れ言×2
・にしても、万世橋の警察にしてみれば今年はさんざんな年だよな。
ホコ天で度を越えていってた連中をようやくおさめたと思ったら今度はコレなワケで。
なくなられた中には交通課の方もおられるみたいだし。
・昨日からいくつか番組を見てましたが……
「獣の夢」で描かれてたようなことがさっそく行われててなんか……
したり顔で分析し、古い事件がひっぱりだしてきて無理矢理関連づけようとしていたり。
池田小だったり土浦の事件が直接関係してるワケないでしょ。
まあショッキングな事件の割には、流せる情報がそんなにないみたいだからある情報をこねくり回してるんだろうけど、変な方向にいって連鎖的な事件を生み出さなきゃいいけど……
2008年06月08日
【蹴】【EURO】スイスvsチェコ(-)
今日からEUROが開幕。
地上波で何試合放送するのかわからんができる限り観たいところ。
ということで開幕戦。地元スイスとチェコとの一戦。
まずスイスは守備への切り替えが恐ろしく早い。少なくともチェコ陣内で奪われた場合は、チェコの選手が持ち上がるよりも早く帰陣し守備体系を整えてしまう。
これによってただでさえロシツキーを欠くチェコは攻めあぐねることになり、序盤はスイスがコントロール。
が、スイスもシュートはそこそこ放つもチェフに阻まれる。
スイスはフレイ、チェコはコラー次第になるのかなぁ。
つーか、双方パスのスピードが早いよなぁ。全部がコントロールできるボールではないがそれでもかまわないんだろうな。かまわないというか、これじゃないと相手守備をぶち破れないってことか。
CL決勝の時も似たようなことを思ったが、あのときはプレミア同士だからああだったのかと思ったのだが、これが今の欧州のトレンドなのか?
パスが早いというか前へ行くんだ!というテンションが高い(というか、高すぎる)気がする。
これで90分持つのか?
前半終了間際、チェコのDFと交錯したフレイが左膝をやってしまい交代。
攻撃の要を欠いてしまったスイスは後半どうでるのか?
後半というか今大会そのものがどうなるのか?と言った方がよいのかもしれんか……
後半、チェコは10分ほどでコラーをあきらめ?て交代。
くさびをうまく落とせてなかったからなのかな?
ま。結構意外な交代。
が、この交代ででた選手が先制ゴールを決める。25分、コーナーキックのクリアをもう一度押し上げたところオフサイド崩れによってフリーで抜け出して1対1になり、アウトサイドを上手く使ってゴール。
コレしかないっていうタイミングでしたな。
これで攻めるしかなくなったスイスはフォンランテンを投入。下げたのはサイドバック?
どうやらサイドハーフを一列下げて攻撃のコマは減らさないってことか。
で、35分。
惜しくもバーに嫌われたシュートを経てさらにFWを追加。
ようやく2トップか?交代はベラミー。
さっきサイドバックに下がった選手。
チェコはとにかく無理はしない。
ボールをもったら無理な突破はせずにスイスのコーナー付近できっちりとつなぐ。
かと見せかけて、隙があればクロスもあげてくる。
そしてロスタイムもきっちりしのいでタイムアップ。
勝敗を分けたのはほんのちょっとの差。
だがこれが今のEUROなんだろうな。
いやー楽しみだわい。
いろいろといつも以上に雑な感想になるだろうができる限り見て、できる限り残していこう。
地上波で何試合放送するのかわからんができる限り観たいところ。
ということで開幕戦。地元スイスとチェコとの一戦。
まずスイスは守備への切り替えが恐ろしく早い。少なくともチェコ陣内で奪われた場合は、チェコの選手が持ち上がるよりも早く帰陣し守備体系を整えてしまう。
これによってただでさえロシツキーを欠くチェコは攻めあぐねることになり、序盤はスイスがコントロール。
が、スイスもシュートはそこそこ放つもチェフに阻まれる。
スイスはフレイ、チェコはコラー次第になるのかなぁ。
つーか、双方パスのスピードが早いよなぁ。全部がコントロールできるボールではないがそれでもかまわないんだろうな。かまわないというか、これじゃないと相手守備をぶち破れないってことか。
CL決勝の時も似たようなことを思ったが、あのときはプレミア同士だからああだったのかと思ったのだが、これが今の欧州のトレンドなのか?
パスが早いというか前へ行くんだ!というテンションが高い(というか、高すぎる)気がする。
これで90分持つのか?
前半終了間際、チェコのDFと交錯したフレイが左膝をやってしまい交代。
攻撃の要を欠いてしまったスイスは後半どうでるのか?
後半というか今大会そのものがどうなるのか?と言った方がよいのかもしれんか……
後半、チェコは10分ほどでコラーをあきらめ?て交代。
くさびをうまく落とせてなかったからなのかな?
ま。結構意外な交代。
が、この交代ででた選手が先制ゴールを決める。25分、コーナーキックのクリアをもう一度押し上げたところオフサイド崩れによってフリーで抜け出して1対1になり、アウトサイドを上手く使ってゴール。
コレしかないっていうタイミングでしたな。
これで攻めるしかなくなったスイスはフォンランテンを投入。下げたのはサイドバック?
どうやらサイドハーフを一列下げて攻撃のコマは減らさないってことか。
で、35分。
惜しくもバーに嫌われたシュートを経てさらにFWを追加。
ようやく2トップか?交代はベラミー。
さっきサイドバックに下がった選手。
チェコはとにかく無理はしない。
ボールをもったら無理な突破はせずにスイスのコーナー付近できっちりとつなぐ。
かと見せかけて、隙があればクロスもあげてくる。
そしてロスタイムもきっちりしのいでタイムアップ。
勝敗を分けたのはほんのちょっとの差。
だがこれが今のEUROなんだろうな。
いやー楽しみだわい。
いろいろといつも以上に雑な感想になるだろうができる限り見て、できる限り残していこう。
2008年06月07日
【映】アフタースクール
ひさびさにものスゴく騙された映画。
が、まじめに感想を書こうにも書けない。
ナニを書いてもネタに触れざるを得ないので、ちょっとでも観たいと思うのであれば、情報はいっさい仕入れずに見に行くべし。
自分は上記のように紹介していたモノを見て、観に行き、そして同じような感想を得ました。
で、見に行って損はないです。
先日鷹の爪で激しくオススメしておいてなんですが、こいつも激しくオススメ。
なんで同時期にこんなおもろいのが同時にやってるんだろう。
でまあ当たり障りのない感想としては……
ひさびさに田畑智子を見たのですが、あの人はホントかわいいよなぁ(*^_^*)
諸事情により今回結構いろいろな格好をしてましたが、それごとに印象が変わるし、それでいてそのどれもがかわいいってずるくない?
……まあいいや。
そんなこんなでオススメですので、機会があれば是非に。
一緒に帰ろう
学校とかどうでもいい。
つまらないのは自分のせいだ。
観終わった後に、後ろの人が「意味がぜんぜんわからない」と言ってたんですが、確かにちと複雑かも。
途中で入ってくる情報が整理できないとナニがなんだかわからなくなるかも。
推察すればわかるが意図的にぼかしてるような情報も結構ありましたしね。
たぶんオレが気がついてないようなこともあるんだろうなぁ。
そういう意味ではこの映画を見た人といろいろはなしたくなる映画かも。
が、まじめに感想を書こうにも書けない。
ナニを書いてもネタに触れざるを得ないので、ちょっとでも観たいと思うのであれば、情報はいっさい仕入れずに見に行くべし。
自分は上記のように紹介していたモノを見て、観に行き、そして同じような感想を得ました。
で、見に行って損はないです。
先日鷹の爪で激しくオススメしておいてなんですが、こいつも激しくオススメ。
なんで同時期にこんなおもろいのが同時にやってるんだろう。
でまあ当たり障りのない感想としては……
ひさびさに田畑智子を見たのですが、あの人はホントかわいいよなぁ(*^_^*)
諸事情により今回結構いろいろな格好をしてましたが、それごとに印象が変わるし、それでいてそのどれもがかわいいってずるくない?
……まあいいや。
そんなこんなでオススメですので、機会があれば是非に。
一緒に帰ろう
学校とかどうでもいい。
つまらないのは自分のせいだ。
観終わった後に、後ろの人が「意味がぜんぜんわからない」と言ってたんですが、確かにちと複雑かも。
途中で入ってくる情報が整理できないとナニがなんだかわからなくなるかも。
推察すればわかるが意図的にぼかしてるような情報も結構ありましたしね。
たぶんオレが気がついてないようなこともあるんだろうなぁ。
そういう意味ではこの映画を見た人といろいろはなしたくなる映画かも。
【本】獣の夢(中井拓志)
富山県宇尾島市氷上小学校。
一九九五年八月この学校の屋上で衝撃的な事件が起こった。
六年生の児童二十三名が日没を待って夏休みの校舎に侵入。ふざけあうなどしているうちに児童の一人がコンクリートに頭部を強打、死亡するという事故が発生。他の児童たちは所持していたナイフで遺体を損壊。その一部を屋上から投下した。
−−そして九年後……。
続きを読む
2008年06月06日
[インターネットウルトラクイズ]
8つのジャンルからひとつを選んでクイズに答えると100万円を得る権利が得られるというモノ。
そのジャンルは
【クリエイティブ】
【システム開発】
【エンタテイメント】
【情報・通信エンジニア】
【マーケティング】
【営業】
【事務・管理】
【金融・コンサルティング】
の8つ。
これをみればわかるように対象はサラリーマン。
まあ主催がイーキャリアプラスな時点でわかりそうなもんですがね。。
で、さっそくやってみたわけだけだが。。
とりあえず重い。
やけに凝ってるのはいいんだけど、とにかくひとつひとつの挙動が重い。
だから、正解しても不正解でもつづけてがんばろうって気が微妙に失せるわ。
一問選んで30秒待って不正解。
リトライしようと思ってもさらに数十秒。
なんだかなぁ。。っと
まあそれだけにライバルは少ないかもしれないので興味ある方はやってみてもいいのではないかと。
http://100quiz.jp/

そのジャンルは
【クリエイティブ】
【システム開発】
【エンタテイメント】
【情報・通信エンジニア】
【マーケティング】
【営業】
【事務・管理】
【金融・コンサルティング】
の8つ。
これをみればわかるように対象はサラリーマン。
まあ主催がイーキャリアプラスな時点でわかりそうなもんですがね。。
で、さっそくやってみたわけだけだが。。
とりあえず重い。
やけに凝ってるのはいいんだけど、とにかくひとつひとつの挙動が重い。
だから、正解しても不正解でもつづけてがんばろうって気が微妙に失せるわ。
一問選んで30秒待って不正解。
リトライしようと思ってもさらに数十秒。
なんだかなぁ。。っと
まあそれだけにライバルは少ないかもしれないので興味ある方はやってみてもいいのではないかと。
http://100quiz.jp/

2008年06月02日
【映】鷹の爪 THE MOVIE 2〜私を愛した黒烏龍茶〜
川崎では土曜から公開していた今作。
初日から行こうかと思ったんですが、日曜がせっかくファーストディだったのでぐっと我慢してそっちで見てきました。
いやー相変わらずアホでよい。
が、今作は今までよりも風刺色がかなり強い。
コフィーでは裁判員制度について、鷹の爪では環境問題とか経済格差など複合的なテーマを扱ってました。
まあそれはそれで結果的にむりくりにでも笑いへ行くのでいいっちゃいいのですが、なんか変わった?と思えたりね。
もっと単なるバカな作品だったような気がしなくもないのだが……メジャーになるといろいろあるのかな。
吉田くんが総統にハッパかけるシーンなんて、普通にうるうるしちゃったしなぁ。
「あれ?オレ鷹の爪見てうるうるしちゃってるよ?」みたいな違和感をね。
ここからちゃんと笑かしてくれるんでしょと思ってたけども、さすがに泣きながらえづくは弱かったなぁ。
ま。なんにしても期待値は十二分に超えてるので、間違いなくDVDは買うね。
それに今作は前回とは違い一見さんにも優しい感じでしたな。
初見の人は「なぜクマ?」とか「フェンダーミラーって誰さ?」とかは思うかもしれんが直接的に知ってなければだめなことなんてほぼないし。
ということで、映画ですっきり笑いたい人は見に行くことをオススメします。
少なくとも自分の知り合いの中で、これが合わないという人はいないはず。
初日から行こうかと思ったんですが、日曜がせっかくファーストディだったのでぐっと我慢してそっちで見てきました。
いやー相変わらずアホでよい。
が、今作は今までよりも風刺色がかなり強い。
コフィーでは裁判員制度について、鷹の爪では環境問題とか経済格差など複合的なテーマを扱ってました。
まあそれはそれで結果的にむりくりにでも笑いへ行くのでいいっちゃいいのですが、なんか変わった?と思えたりね。
もっと単なるバカな作品だったような気がしなくもないのだが……メジャーになるといろいろあるのかな。
吉田くんが総統にハッパかけるシーンなんて、普通にうるうるしちゃったしなぁ。
「あれ?オレ鷹の爪見てうるうるしちゃってるよ?」みたいな違和感をね。
ここからちゃんと笑かしてくれるんでしょと思ってたけども、さすがに泣きながらえづくは弱かったなぁ。
ま。なんにしても期待値は十二分に超えてるので、間違いなくDVDは買うね。
それに今作は前回とは違い一見さんにも優しい感じでしたな。
初見の人は「なぜクマ?」とか「フェンダーミラーって誰さ?」とかは思うかもしれんが直接的に知ってなければだめなことなんてほぼないし。
ということで、映画ですっきり笑いたい人は見に行くことをオススメします。
少なくとも自分の知り合いの中で、これが合わないという人はいないはず。
2008年06月01日
【蹴】ヒリヒリするような戦い
先日のチャンピオンズリーグ決勝を見ていた時に思ったこと。
日本のカップ戦の決勝じゃあこういう雰囲気にはならんよなぁと。
だが、よくよく考えるとあの雰囲気に似たような試合というのがかつてあった。
今はなきチャンピオンシップである。
リーグを前後期にわけてそれぞれのチャンピオンが戦うアレである。
今から考えると、リーグチャンピオンがあれで決まるというシステムはやっぱりどうかと思うが、あれはあれでしびれるような試合ばっかでよかったなぁって思える。
個人的に一番印象に残っているのは、延長戦で小笠原がFKをたたき込んでそのまま後ろに倒れ込んだヤツ。
あれはあの直前に同じような位置からのFKに対してコースを読まれたものの惜しいのがあっただけに、「こいつは入る」という予感があった。
むろん根拠なんてないし、そう思ったのに入らないことなんてよくあることだが(^_^;)
ナビスコの決勝があれぐらいの雰囲気になればいいんだけども、どこか牧歌的な気分が抜けきらないしなぁ。
天皇杯決勝は論外。
ありゃお正月行事の一環だもん。
日本のカップ戦の決勝じゃあこういう雰囲気にはならんよなぁと。
だが、よくよく考えるとあの雰囲気に似たような試合というのがかつてあった。
今はなきチャンピオンシップである。
リーグを前後期にわけてそれぞれのチャンピオンが戦うアレである。
今から考えると、リーグチャンピオンがあれで決まるというシステムはやっぱりどうかと思うが、あれはあれでしびれるような試合ばっかでよかったなぁって思える。
個人的に一番印象に残っているのは、延長戦で小笠原がFKをたたき込んでそのまま後ろに倒れ込んだヤツ。
あれはあの直前に同じような位置からのFKに対してコースを読まれたものの惜しいのがあっただけに、「こいつは入る」という予感があった。
むろん根拠なんてないし、そう思ったのに入らないことなんてよくあることだが(^_^;)
ナビスコの決勝があれぐらいの雰囲気になればいいんだけども、どこか牧歌的な気分が抜けきらないしなぁ。
天皇杯決勝は論外。
ありゃお正月行事の一環だもん。

